企業勤めしていた時は、いろんな改善をしてきました。
業務改善は、意外に地味なんですが、利益を生み出すにはムダを省くことはホント大事なんです。
具体的には、
物流費の削減。今まで長く付き合っていた会社というだけで運送会社を選定していたんですよね。
大手から、中小まで間見積もりを取って、各社を競合させる。
その会社は、通信販売もしていたので、年間で500万円程度の削減が出来ました。全国津々浦々の顧客に配送していたので、見た目の安さも大事でしたが、他の会社に委託していない、全国網の運送会社になりました。でも、この仕事・・・。俺の仕事かな・・・。とも思いましたよ。営業だったので。そんなの総務の仕事じゃないかと・・・・。一事が万事で公務員気質の会社でしたから。
それと、大きいのが通信費ですよね。
今は全国料金一律のIP電話が主流になっていますよね。特に法人は。
まだ通常の契約をしている中小企業の方は、早くIP電話にすることをお勧めします。おそらく相当の経費削減になるはず。
あと、リース契約をしているビジネスホンやコピー機もコスト削減の対象ですね。ビジネスフホンはかなり高い契約をしているところもあるはず。OA機器を一括リースしているとなかなか見えてきませんが、今度明細をしっかり確認してみましょう!
ここでおすすめのビジネスフホンがあるのでお伝えします。
これまでのビジネスホンといえば、大きくてスペースを取る複雑な機器類や、それに伴う工事など面倒な手続や費用がネックでした。それらのイメージが一新するコンパクトなビジネスホン「RACSIA(ラクシア)」が誕生!!
RACSIAの導入はとっても簡単!無線LANアンテナ内蔵のワイヤレスタイプだからすぐに自分で取り付けることができます。オフィスのモバイル環境もこれ1台で十分です。
SOHOを始める方などにホントお勧めです。
さらに!
RACSIAはFMC(*)に対応した無線LANアンテナを内蔵しています。FMC対応携帯電話のFOMA/無線LANデュアル端末を使えば社内では内線電話として、社外では携帯電話として1台2通りの通話が実現します。
個人直通番号に電話がかかってくると、社内はもちろん外出していても携帯電話へ転送され電話を受けられます。これで取次ぎミスなどの心配はありません。
先ほど話しましたIP電話ですが、RACSIAはもっと上を行くひかり電話。
FMCの携帯電話で社内からかける外線電話は、「ひかり電話オフィスタイプ」を使用するので、通話料がお得に。RACSIAがあれば、場所や状況に応じて内線電話機・携帯電話として使い分けができるので、FMCとひかり電話のコンビネーションで通信コストの大幅ダウンに貢献します。
詳しくはこちら
>>http://www.ntt-vshop.com/business/racsia/


























