でもなんと言っても、通勤の時間がかからないのは嬉しいですよ。しか〜し、家も築30年。かなりガタが来ています。だから新しい家を購入する準備を始めています。
金融機関からお金を借りるコツは、コツコツお金は積み立てることが信用の無い個人事業主にはとても大事。毎月、決まった金額を預金することは、融資を受ける際の信用に影響するんです。突然、銀行に行って、ハイッ融資なんてことは、今のご時世、公務員ぐらいではないでしょか?特に私のように社会的に不安定な職業ですと、日ごろの銀行との付き合い方が凄く重要になるんです。
マイホーム購入を考えている方、既にマイホームを購入し住宅ローンを組まれている方にもうれしいニュースがあります。
マイホーム購入の際は、住宅ローンを借りる時に保証会社が保証するタイプの住宅ローンだと、保証料・保証事務手数料など、初期費用がだいぶかかってしまいます。
でも、今回紹介するシティバンクの住宅ローンでは保証料・保証事務手数料は一切かからないんです。
1. 保証料・保証事務手数料は一切不要
2. お電話なら、月3回まで繰上返済手数料無料
3. 最大2億円まで借入れ
4. 安心の障害特約付団体信用生命保険
と、少し眼を疑いたくなる好条件。それに、既にマイホームを購入し借り入れ中の住宅ローンの借り替えにも適用されるんです。現在の借り入れ条件にもよりますが、借り替えると昔払った保証金が一部戻ってくる可能性があります。ぜひチェックしてみて下さいね。
さて、融資はめどがついた。それでは、どんなマイホームに住むのか。結構、考えただけでもテンションが上がるのは私だけでしょうか・・・?人それぞれが描く理想のマイホームは、様々な形があると思います。 家族全員がくつろげる居間を、マイホームの中心にしたいと考える人は多いと思います。
でも、同じ居間でも、「友達や近所の人が、いつでも遊びに来られる空間にしたい」と考えると、少し工夫が必要です。 なぜなら、家族がくつろぐスペースはプライベートゾーン。一方、外部の人が入り込むスペースはパブリックゾーン。いくらオープンな人でも、家庭の中をおおっぴらに見せるのは抵抗があるはず。
では、どうするか?
好ましいのは、玄関からの動線を考えて各部屋をゾーニングすることです。居間をLDKとして配置した場合でも、できるならLとDKとして配置できる形が好ましいと言えると思いますね。
注文住宅の場合、それまで住んでいた住宅の不便さをチェックすることで、理想のマイホームを実現することが可能だと思います。基本的には、自分たちが住むマイホームなのですから、「自分の好きな間取りで建ててほしい」と思うはずです。
でも、人の成長、ライフスタイルの変化に合わせた最適な空間づくりが注文住宅の生命線です。こういう部屋がほしい、こういう機能が欲しいという希望は、どうしても現在のライフスタイルに合わせた発想になりがちです。
大事なのは5年後、10年後、20年後も「この家でよかった」と思える住宅が理想のマイホームだと私は思います!!


























