ずばり、テーマは
『究極の選択』
です。
私の究極の選択は、
「結婚するなら、非常に美しい女性か、非常に賢い人か?」
まあ、この程度ならほほえましい選択ですけどね。
でも現実は、美しく賢い人もいるし、少し美しくて少し賢い人もいるかもしれません。十人十色ですもんね。
物事を考えるときに単純化することはひとつのテクニックですし、特に最近のコンピュータシミュレーションでは単純化、数値化できないと推定するプログラム(アルゴリズム)が組めません。
そういった場合はやむを得ないことであります。
でも、世の中はそう白黒つけることはできませんし、また折衷案、あるいは第三の選択肢があるのが常です。
人に非常に条件が悪い選択を迫る場合、もうひとつの選択肢としてより悪い条件を提示することによって飲ませると言うのは昔からの手法です。
話はそれましたが、
結婚相手を選ぶときは 非常に賢い人 を選びますね。
私は、言葉は悪いですが、頭の悪い人は基本的に嫌いです。
結婚は生活です。
今、人気のオバカタレント。
あんな連中と一緒に住んでいたら、こっちが頭おかしくなりますよ!
う〜ん。皆さんのご意見はどうでしょうか?


























